本日ユニクロでセーターを買いました。するとレジで「モバイルアプリ使ってますか?」と店員。「使ってません。」と私。「使っていると5%OFFです。」と店員。「ならこの場ですぐインストしますがそれでも5%OFFですか?」と私。「はい^^♪」と満面の笑みで店員。そして日本国民でいながら消費税を払わず(結果的にw)買い物して少々得したこと、真下です。
年度初めの4月上旬は、多くの方が様々な事を俯瞰的に考える時期になりますね!その為、より多くの「気付き」に出会う時期でもあります。
そこで今回は、同業他社様の「良いね!」を記事にしようと思います。
それでは本題です。
休日の今日、個人的にWEBマーケティング中に全く知らない方の記事ですが、良い記事を見付けましたので、共有します。
こちら↓(購読時間・約15~30分)
SEO対策で検索順位の上位を塞栓するために私が行なっている36の手順
長いな。長文過ぎる(汗)
と批判してみましたが、実に膨大な内容となるSEOについて、ここまで簡潔にまとめた努力と、その努力を無償で公開した心意気に、私はとても評価します(上から目線でスミマセン)。
しかし過去17~20万人の人と実際に顔と顔を合わせ、目と目を合わせ、同じ空間の空気を吸い、言葉では表せないものを感じ取り、時には共に涙し、言葉も書面(契約書)も何も交わさずでも成立する「人と人との関係」までは、当然ながらいきませんよね。
SEO対策する意味を掘り下げて掘り下げて原点まで問い詰めると、結局は1つの答えにたどり着くのです。(その答えは十人十色なのでここでは省略)
それはあくまで手段。一時的な収益につながっても、目的達成は出来ないでしょう!と明確に言わせてもらいます。
過去にこんな事、ありました。
それは都内某所で3店舗のエステサロンを営む経営者様からのWEB制作依頼。とにかくSEOだ!ゆう事で様々なキーワードで上位表示させ、そのエステサロンは収益増になったのですが、残念ながら2年経たずして倒産してしまった事が過去にありました。
一時収益があがったのに、何故でしょう。
答え
そのクライアント様が求めてないユーザー層まで集客してしまい、後にそのユーザーが大半をしめ、そのクライアント様の持ち前の技術が生かされない状況が続き、THE ENDとなってしまったわけです。
当然、私の責任でもあります。その方の本質を見抜けなかったのですから。。。
総評です。
小手先対策はご法度です。だからこそ私は「原点・核・軸・根底・根」でSEO対策の方針を組み立てるのです。人それぞれ求めるものが違います。好みも、、感性も、、目的も、、
そう考えると、SEOは驚く程簡潔明瞭になります。複雑なITの世界では、とても重要です。
「自身に正直に生きよう!」
そして、、
「迷ったらやる!思ったら即実行!」
「100のデータより1の実践だ!」
です!前進あるのみ☆
エムコーポレーション
眞下 仁
